メッセージ
「かんがえるちから」を育てる——親子で学ぶ、未来への土台づくり
パンセ(penser)は、フランス語で「考える」という意味を持つ言葉です。
私たちは、子どもたちが「自分で問題を見つけ、考え、解決しようとする力」を育てることこそが、
これからの時代を生きるために必要な「本当の学び」だと考えています。
その力を育てる第一歩として、私たちが大切にしているのは「プログラミング的思考」です。
これは、プログラミングだけの話ではなく、日常の中で出会う課題をどう捉え、どう解決していくか。
「かんがえるちから」を育てる考え方です。
パンセの教室では、親子で一緒に考え、発見し、学ぶことを通して、
「できた!」という自信と、「もっと!」という探究心を引き出します。
難しい知識や操作は必要ありません。
遊びや会話を通じて、自然と「かんがえるちから」が育まれていく時間をお届けします。
子どもたちの未来を、家庭と学びであたたかく支える場として——
パンセは、親子の学びのお手伝いをします。
事業内容
- 親子向け「プログラミング的思考を学ぶ教室」の運営
- 子どもの「かんがえるちから」を育むワークショップの企画・実施
- 教材・学習コンテンツの開発
- ICT関連コンサルティング
